新潟まつり花火大会2016年の日程は?穴場やおすすめ場所取りスポットは?

新潟花火大会2016

3日間にわたり繰り広げられる新潟まつりのクライマックスを彩る花火大会は、大型ワイドスターマイン「エボリューション(進化)」など超ド級の花火が楽します。、

夜空が眩しい程に輝くそのスターマインは、今までに見たことがない圧巻の花火を堪能できます。

今回は、新潟まつり花火大会2016年の日程&穴場やおすすめ場所取りスポットについてご紹介します。

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新潟まつり花火大会2016年の日程は?

新潟まつり花火大会の日程

●開催日時:2016年8月6日(土)19:45~20:30・8月7日(日)19:15~20:30
※荒天時は8/7(日)の花火のみ8/8(月)に延期

●打ち上げ場所:新潟市中央区信濃川河畔(昭和大橋西詰上流)

●交通:
【電車】JR新潟駅またはJR越後線「白山駅」より徒歩で15分
【車】北陸自動車道「新潟西IC」または磐越自動車道「新潟中央IC」より車で15分

●駐車場:なし

●お問い合わせ先:025-226-2608 新潟市観光政策課

●公式HP:http://niigata-matsuri.com/

新潟の夏の一大イベントでもある「新潟まつり」は、毎年、多くの来場者が訪れ迫力ある花火を楽しんでいます。

新潟祭りの期間中の2日間に打ち上げられる花火は、まちなか音楽花火やナイアガラ大瀑布、圧巻の大型ワイドスターマイン「エボリューション(進化)」など様々なプログラムが並び、観客たちを喜ばせてくれます。

信濃川の川岸で打ち上がる花火は、新潟の澄んだ空気のなか、夜空にくっきりと浮かぶ花火の大輪に思わずため息がこぼれてしまう美しさ

優雅さと迫力と見栄えのする花火を味わうなら外せない花火大会ですよ。

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新潟まつり花火大会の穴場やおすすめ場所取りスポットは?

新潟まつりの花火は信濃川川岸で打ち上げられ、周辺に大きな建物も少ないため、比較的広範囲にわたって見れる場所が点在します

川岸のなかでも打ち上げ場所周辺の川岸は人気の高い観覧スポットでもあります。

尚、萬代橋~千歳大橋間のやすらぎ堤内は、花火大会当日午前0時から解放されますので要チェックですよ!

打ち上げ場所の対岸の川岸

川岸に出れば比較的広範囲で花火が鑑賞できるのが新潟祭りの花火の嬉しいところ。打ち上げ場所の対岸の川岸なども観覧にはおすすめのスポットです。

対岸だけあって比較的遅めの場所取りでも大丈夫な場合がほとんどです。

ド迫力の花火を堪能できるので、早めに現地入りしてベストな場所を確保しましょう。

昭和大橋

打ち上げ場所も近く絶好のビュースポットです。花火撮影する人も多いスポットですので絶景の花火を楽しめますよ。

やすらぎ堤緑地右岸側

打ち上げ場所の目の前ということで超ド級の迫力ある花火を見たい人におすすめのスポットです。

人気も高いので、早めの現地入りで場所を確保しましょう。

白山公園

場所によっては見えにくい場所もありますが、ポイントによってはしっかり花火が見れるうえに、ゆったり落ち着いて見れるのも嬉しいスポットです。

西海岸公園

打ち上げ会場から離れるぶん、迫力ある花火は無理ですが、混雑を避けてのんびりと花火を楽しみたい人にはおすすめの鑑賞エリアです。

まとめ

新潟まつりの花火は、川岸の土手沿いも長く観覧場所も多めです。

どうせなら迫力ある花火を間近で見れるよう、早めの確保を目指してくださいね。

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