東京フラフェスタ2016年の日程や時間は?屋台は出るの?

東京フラフェスタ

東京は池袋が陽気なハワイアンムード一色に染まる「東京フラフェスタin池袋」。

ハワイの歴史や文化と深く結びついているフラダンスは、その身振りや手振りの一つ一つに海・風・花などのハワイの美しい自然を表現したり、深い意味がある踊りで、多くの人を魅了します。

東京フラフェスタでも、総勢4000人を超える子供からお年寄りの方まで幅広い出演者が魅力的なフラの世界へ誘います。

今回は、東京フラフェスタ2016年の日程や時間&屋台情報について詳しくご紹介します。

>>>【関連記事】熱中症対策の詳しい情報はコチラ!

スポンサードリンク

東京フラフェスタの日程や時間は?

今年で14回目を迎える「東京フラフェスタ in 池袋」。

今年2016年の日程は下記のとおりとなっています。

第14回東京フラフェスタ in 池袋の日程詳細

●開催日時:2016年7月29日(金)~7月31日(日)11:00~20:00
※29日は前夜祭

●開催場所:
・池袋西口公園(メイン会場)
・池袋駅西口前広場
・東武百貨店8F屋上スカイデッキ
・サンシャインシティB1噴水広場
・豊島区役所センタースクエア
・東池袋中央公園
※各会場ごとに時間が異なります。

●例年の来場者数:37万人

●料金:無料

●交通:山手線「池袋駅」西口から徒歩3分

●露店:あり

●お問合せ先:03-3981-5849(東京フラフェスタin池袋実行委員会事務局)※9:00~18:00(土日・祝日を除く)

●公式HP:http://www.kanko-toshima.jp/Event/event_05.html


スポンサードリンク

東京フラフェスタは、流れる音楽を聞いてるだけでもハワイ気分を味わえて、ワクワク感が高まります^^

29日は前夜祭として池袋西口公園で、「インターナショナル・ワイキキ・フラ・カンファレンス」に出場した歴代チームによるステージや、フラダンスの本場ハワイより有名フラ講師が来日して華麗な舞が披露され、本場のフラダンスを間近で見ることができて前夜祭もおすすめ

30日・31日は、池袋西口公園のメイン会場を中心に周辺6会場で、175チーム4500人が参加する本祭りが開催されます。

それぞれ演舞はおよそ5~10分程度のもので、次々と踊り手たちが入れ替わり様々な種類のフラダンスを見ることができます。

また、演舞の前にダンスの内容説明などもあってどういう意味の踊りなのか?もわかるのでイメージしやすいので、フラダンスってよくわからない!っていう人も楽しめます。

また、それぞれ踊りの内容に合わせて衣装も違っていたり、流れる音楽も陽気なものやバラード調のものなど、フラダンスの奥深さを知ることもできますよ!

東京フラフェスタ 屋台は出るの?

開催期間中の29日~30日、メイン会場でもある池袋西口公園では、交流都市や地元商店等からの物産も多数出店され、フラダンスを見ながらショッピングや冷えたビールを楽しめますよ

また、フラグッズの販売や飲食が楽しめる物産展も同時開催されるので、ステージのみならずハワイ気分を盛り上げてくれます。

>>>【関連記事】熱中症対策の詳しい情報はコチラ!

まとめ

フラダンスのたゆやかな踊りや音楽を聞いてるだけでも、暑い夏がオツなものに感じてしばし暑さも和らぎます^^

今年の夏は池袋でハワイアン気分を味わってみませんか?

スポンサードリンク

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ