秩父川瀬祭花火大会2016年の日程や時間は?交通規制は?

秩父川瀬祭花火大会2016

秩父川瀬祭の初日に行われる「秩父川瀬祭花火大会」。

秩父の美しい風景や四季をイメージしたスターマインなどは、色とりどりの花火が秩父の夜空を染め上げ、艶やかに彩ります。

都心のように他の灯りに邪魔されないので、漆黒の夜空をキャンパスに美しい花火が見られるのでおすすめです。

今回は、秩父川瀬祭花火大会2016年の日程や時間&交通規制情報についてご紹介します。

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秩父川瀬祭花火大会の日程や時間は?

秩父川瀬祭花火大会の今年2016年の日程は下記のとおりとなっています。

秩父川瀬祭花火大会の日程詳細は?

●開催日時:2016年7月19日(火) 20:00~21:00
※小雨決行、荒天時は7/20(水)に延期

●打上場所:道の駅ちちぶ 東側の丘陵

●打ち上げ数 約1300発

●昨年の人出:40000人

●交通:
<電車>

秩父鉄道「秩父」駅下車、徒歩約5分
西武鉄道「西武秩父」駅下車、徒歩約15分
<車>
関越道「花園IC」より国道140号経由、約50分
※当日は会場周辺で交通規制あり

●駐車場:あり 300台(無料)臨時、秩父市宮地グラウンド

●お問合せ:0494-25-5209(秩父市産業観光部観光課)
※当日の問い合わせは、0494-21-2266(道の駅ちちぶ事務所)

●公式HP:http://navi.city.chichibu.lg.jp/

秩父川瀬祭花火大会の見どころは?

秩父川瀬祭花火大会は、1300発と小規模の花火大会ですが、秩父の四季を花火で表現するなど、趣向を凝らした花火が毎年打ち上げられています

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また、スターマインや尺玉など近くで楽しむことができるのも魅力のひとつです。

尚、花火大会当日は、市内で秩父川瀬祭が行われており、市内を笠鉾4基、屋台4基を子供たちが元気よく曳き回すなど、街全体がお祭りムード一色ですので、昼はお祭り、夜は花火大会など1日中楽しめるのでおすすめです。

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また、都内の花火大会に比べて混雑も比較的少ないので、気合を入れて場所取りをする必要はありませんが、打ち上げ場所近くで見たい場合は、少し早めに場所取りしておくと絶景の花火を堪能できるかもしれませんよ。

もし、ゆっくり見たい場合は、秩父今宮神社は穴場スポットですよ。

秩父川瀬祭花火大会の交通規制は?

秩父川瀬祭花火大会当日は、秩父川瀬祭の開催も行っており、秩父神社周辺では12:00頃から交通規制が始まっていますので、確認しましょう。

また、道の駅ちちぶ周辺でも17:00から交通規制が行われます。

秩父川瀬祭の交通規制図

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まとめ

秩父川瀬祭花火大会は、秩父川瀬祭と合わせて観覧すると楽しさも倍増しますよ!

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